~ ケアの楽校だより ~

定例会の報告をしたり、介護について思うこと・・・考えること・・・を書いていきたいと思います。 主催者のわがままで自由に書いちゃうかもしれませんが、ご容赦ください。


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コラム -58- 認知症の方の入浴⑨

今回は、入浴時間について書きたいと思います。
前回、入浴拒否についてチョット書きましたが、お風呂は好きなのに拒否がある場合の原因の1番は時間かな?逆を言えば、お風呂が嫌いでも生活スタイルにあわせた時間設定をすることで入る!なんて思うことがあります。
以前、短期入所の方で、入浴拒否が著明な方がいらっしゃいました。日中は何度誘っても入リませんでした。その方に夜寝る前に誘ったら入ったんです。仕方ないな・・・なんていわれましたが・・・。
生活スタイルに合わせた結果だと思います。

こんな淡々と書いてますが、入ったときはすご~くうれしかったですよね!!

次回は夜間入浴について書きたいと思います。
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コラム -57- 認知症の方の入浴⑧

今回は、『入浴』というカテゴリーについて、そして入浴拒否についてチョット触れたいと思います。
三大介護と言えば、食事・排泄・入浴ですよね?
この3つの中で食事・排泄に関しては、人間が生きていく為には必要なことですよね?
ですが、入浴だけは生きていくうえで直接的に必要かと言えばそうとはいえません。
ですから、入浴拒否は、食事・排泄の拒否よりは重要視されていないのではないでしょうか?
入浴に関しては、まずお風呂が好きか?嫌いか?が大切なんだと思います。
みなさんの事業所の実態調査の書類に、入浴は好き?キライ?の欄、ありますか?
動作や物品だけを聞いているんじゃないですか?
結構、食事の好き・キライは聞いていても、入浴の好き嫌いは聞いてないんではないですか?
本人がいくら『嫌い!』って答えても、お風呂に入ったことがない!なんてお年寄りは、ほぼいませんよね?
お風呂が好きか嫌いかも聞かず、『拒否があるから』ってことでこの方はお風呂は嫌い!と決め付けてはいませんか?お風呂は好きかもしれません。ただ何かが原因で拒否しているかもしれませんよ!!


コラム -56- 認知症の方の入浴⑦

 事業所・施設で働いているみなさん、ご利用者様の頭はほぼ洗ってさし上げてますよね?
でも、結構ご自分でできる方いらっしゃいますよ!
頭をご自分で濡らして洗う方もいれば、介護者が頭を濡らしてシャンプーを頭につけてさし上げると自分で洗う方など。
結構ご自分で洗われる方がいらっしゃるのに、なぜ頭は介護者が洗っているのでしょう?
体は“自分で洗えるところはどうぞ!”なんて声をかけるのに頭は自立を促してないですよね?
みなさん、試してみてください!洗える方、結構いらっしゃること分かりますよ!!
今回も認知症の方とはあまりつながりませんが、ただ認知症の方は、特にご自分でやられる方多いですね!


コラム -55- 認知症の方の入浴⑥

 今回は、コラムー53-で触れましたが、お風呂の入り方についてもう少し書きたいと思います。
お風呂の入り方は千差万別あるのに、施設や事業所に行ってお風呂に入ると、介護職に指示され自分の入り方ができていないのでは?と、書きました。
もう少し掘り下げると、事業所・施設は、さまざまな理由から一人では入浴できない方を、介護職がお手伝いして入浴するものなのではないでしょうか?(一概にこれだけではないんですが・・・。)
入浴介助って、ご利用者のできないところをお手伝いしたりはしますが、入浴方法を強制することではありませんよね?認知症の方は特にそうです。自分の入り方ができないと混乱します。そうすると不機嫌になったり、暴言なんかが出てきたり・・・。
介護者はご利用者の脇役なんです。ご利用者本人らしさを奪ってしまう介助ではいけないですよね?


コラム -54- 認知症の方の入浴⑤

 今回は、体の洗い方について掘り下げてみたいと思います。
洗身介助のしかたと言えば、ほぼ同じやり方、同じ順番で行っていませんか?
あかすりにボディソープをいっぱいつけて、まず背中を洗って、後は自分で洗ってもらって・・・。
(前回も書きましたね・・・。)

体を洗う・・・これだけでも人それぞれ違うんですよね!

ご利用者で多いのは、あかすりを使わず、フェイスタオルで全身を洗う方。
そして、あんまりボディソープを使わず、お湯だけで体を洗う方。この2つは、私は結構見かけますね!
後者の方ですが、なぜか私たちの施設では、背中は基本的に介護者が洗うようになっているんです。“背中は洗うから”なんて勝手にご利用者に声をかけて・・・。背中を洗ってその流れで“前の方を洗ってください”ってボディソープがついたあかすりを渡されるわけです。私たちの感覚では、石鹸をつけて洗うことが当たり前になっていますから、ご利用者がそれをお湯につけてお湯で体を洗うのを見ると、ボディソープついてるんだから、お湯をつけて体を洗わないで、そのままボディソープがついたまま洗ってよ!って思うのか、“お湯につけているあかすりを取って“このまま洗って”なんて声を行くことがあります。理解のできるご利用者なら話せば分かることをあると思いますが、認知症の方に、こうしてください!なんて声かけは、逆に混乱を招いてしまうこともありますよ。

それは、石鹸をつけたほうが良いこともあります。
しかし、ずっとそうやって体を洗って来た方なわけなんですよね?
そこを私たちは理解しなければいけません!!

ひょっとしたら、理解力不足なのは、介護者なのかもしれませんよ~。




コラム -53- 認知症の方の入浴④

 前回は、石鹸について触れました。みなさんはそんなことを言われた経験ありませんでしたか?

さて、今回は、入浴の方法について触れたいと思います。
事業所・施設で介護の仕事に携わっているみなさん、入浴介助っていつもどうしていますか?

まずシャワーチェアーに座っていただいて、介護者が頭を洗って背中を洗って、ご利用者に体の洗えるところを洗っていただいて、できないところをまた介護者が洗って、そして浴槽へ・・・。

ではないですか?
疑問に思うことないですか?
お風呂の入り方なんてきっと千差万別ですよね?
皆さんも温泉などに行く機会があると思います。その時みんなおんなじ入り方してます?してたら怖くないですか?
それをディや施設に行くと自分の入り方ができないなんて・・・。
そんなことでも私たちはご利用者の選択の幅を狭めているんだ!!ということも考えないといけませんね?


コラム -52- 認知症の方の入浴③

 今回は、石鹸についてチョット触れたいと思います。
今はお風呂で使う石鹸と言えば、シャンプー・ボディソープになり、あんまり固形石鹸を使わなくなりました。もちろん、施設・事業所でもそうではないですか?しかもポンプ式!
あんまり考えないで使っていましたが、あれは介護者の都合ですよね!洗髪介助・洗身介助するのにすごく楽ですもん!!
しかし、お年寄りのことを考えてみてくだい。
“石鹸は?”とはよく聞かれますが、“シャンプーは?ボディソープは?”なんて、あんまり聞かれませんよね?
“これが体洗う石鹸ですよ”など、伝えると分かる方もいらっしゃいますが、認知症の方は、ポンプ式のシャンプーやボディソープを見ても認識が難しかったりすると思います。やっぱり石鹸といえば固形石鹸なんでしょうか?
ひょっとしたら、「介護者が楽だから(介護しやすいから)」なんて、こちらの都合でポンプ式のシャンプーやボディソープを使うことで、認知症の方が認識できなかったり、認識が遅れたりして、できることをできなくしているのかもしれません。固形石鹸なら自力でできることもあるかもしれませんよ??


コラム -51- 認知症の方の入浴②

 認知症の方の入浴ケアについての課題・・・といえば、入浴拒否への対応が真っ先に思いつくのではないでしょうか?
 皆さんはどう対応されていますか?
難しいですよね?施設では週2回は入浴するようにいわれてますし、ディなどの事業所でも家族の希望があったりするとなんとかして入浴していただかなくてはならないですよね。
 考え方ですが、今まで何度も何度も書きましたが、その方をよく知ることです。そして信頼関係ですね!認知症があっても信頼関係は築けます!!(信頼関係を築く・・・については、また後ほど書きますが・・・。)まずは、その気持ちが大切です!!
 次に、私達介護者の気持ちの問題です!!“大変だ・・・”“イヤだな・・・”の気持ちを持たないことです。介護者がそんな気持ちを持たない!なんて、人間ですから難しいこともあると思います。しかし、そのお気持ちより、ご利用者の方を“気持ちよく入浴させてあげたい!!”“生活してもらいたい!!”という気持ちの方を強く持ってほしいと思います。


親睦会を開催!!

 今月のケアの楽校は、親睦会を開催しました。

4月15日(火)19:30~、いろはにほへと会津若松店で行いました。
17名の方にご参加いただきました。
ありがとうございました。

実は、いろいろやろうと企画を準備していったのですができませんでした。
スミマセン・・・。

でも、私が見る限り、盛り上がっていていろいろな話ができたように思いますがいかがだったでしょうか?

来月からは、また定例会を開催していきますのでみなさんご参加ください!!


コラム -50- 認知症の方の入浴①

 このコラムも50回を迎えることができました。今まで読んでくれた方、ありがとうございました。そしてこれからも書いていきますので、またよろしくお願いします。

 さて、前回まで排泄について書きましたが、今回からは入浴について書いていきたいと思います。
認知症の方って、入浴拒否する方が結構いますよね?その対策というか今までの経験からいい結果になった例、間違った例なんかを書いていきたいと思います。また、“入浴”から考える“その人らしさ”なんかも書いていきたいと思います。



コラム -49- 認知症の方の排泄⑭

 前回の続きを書きます。

 Pトイレに誘導を初めて、クッションのせいか、お尻の痛みをあまり訴えませんでした。でも、“出ない”と言ってあまり長くPトイレに座っていませんでした。それでも1日2回だから・・・や、座ってみよう・・・など声をかけて、Pトイレに座ってもらっていました。そしたら次第に“おしっこ出るかも”との訴えが聞かれるようになりました。じゃあ、Pトイレじゃなくてトイレに座ってみようと話し、行ってみました。座ってみると、以前はお尻が痛い!!って言っていたのに言わないんです。そこで気付きました。お尻が当たって痛かったんではなかった・・・って。座位を保てないから辛かったんだって・・・。毎日2回Pトイレに座っていたことで座位に必要な筋力を付けていたんだって!座位バランスを養っていたんだって!
 その後もトイレ誘導を続け、排尿や排便も見られるようになりました。

そして、その後もっとびっくりすることが起こったんです!!
移乗ができるようになっていたんです。いつの間にか膝に力が入り、しっかり自分で柵をつかんで前かがみになって移乗するんです。私はほんとに支えるだけ・・・。びっくりでした!!
トイレに行けるようになった・・・から、自信が付いたんですね!

すごいでしょ?トイレから本人がこれだけ変わっていったんです。私もびっくりした経験でした。


コラム -48- 認知症の方の排泄⑬

 今回は、排泄ケアが本人の元気を取り戻した例を紹介したいと思います。
この方は、最初に会ったときはオムツでした。オムツを使用している理由が、尿意がない、立位が取れない、なんて理由なら、尿意がなくてもトイレに座れば出るという方をいっぱい見てきましたし、2人で介助すればいい、って思っておりますから、別に問題にせずトイレにお連れするんです。でも、この方は、別の理由がありまして・・・。それは、トイレの便座が硬い為お尻が痛くて座っていられない!!って理由でした。座ったと同時に“痛い痛い”と言われ排泄を促すなどできない状態でした。同時に、やっぱり“お尻が痛くなる”と言って起きている時間も短く、食事やおやつのときだけで後はベッドの生活でした。
 どうしようといろいろ考えました。一概にトイレに行かなければならない!っていうこともないからオムツでいいんじゃないか?でも、便が少しずつ出る方で不快を訴えることも多いのでトイレに座ってリズムを整えてみたほうがいいのではないか?など考え、トイレに座ってもらおうという意見になりました。まず、Pトイレを使用して本人の為に、便座カバーの中に綿を入れて痛くないようにして背もたれにもクッションをつけるなどの工夫をしました。そして、絶対痛くないから!!と言って本に話し、本人はあまり乗り気ではない様子でしたが、トイレに座ってもらうことを了承してもらいました。
1日2回からはじめました・・・。

そして今、この方はトイレに行きたい!!って声をかけるんです。起きてる!って言うんですよ!!
どうしてこうなっていったか・・・次回書いていきます。


コラム -47- 認知症の方排泄⑫

 今回も認知症の方というより一般的な排泄ケアに対してになると思いますが、トイレ誘導について書きたいと思います。
 前回で書いたようにトイレ誘導の時間設定の仕方について書きたいと思います。
施設や通所などの在宅サービス等、そこそこの都合はあるとは思いますが、お年寄りがトイレで快適に排泄する為には?だけを考えて書きます。
 まず、基本は食前・食後ですね。または3時間おき。そこからがスタートですかね?トイレだけは頭で考えてばっかりいても仕方ないですから。必ず出るものですし、お年寄りは今困っているのですから!!
 スタートして、その時間でトイレにお連れして排尿があるか?パンツなど汚れているのか?そのときの言動などを観察します。また、トイレの時間以外も言動や仕草を観察しなければいけません。落ち着かない、声を上げる、なんてのはトイレの時が多いですよね!そのことはもちろん記録してくださいね!!
 そして観察したのを元に次の段階にいきます。落ちつかない仕草や言動の時間を集計し、多い時間を見つけます。そして当初の時間でお連れしていた時にパンツが汚れていれば時間をもう少し早めに!出なければ遅らせて!など少しずつ時間を変えていきます。大体1週間から2週間のスタンスを置いて行っていきます。そんなことをしていって時間を決めていきます。
そしてトイレでの排尿がみられてくると私たちもうれしいですよね!!
 なんか今回は、そんなの当たり前!!って言われるようなこと書いちゃいました。


コラム -46- 認知症の方の排泄⑪

 今回は、トイレ誘導の考え方について書きたいと思います。
今回は認知症の方というより全体的にもいえることだと思います。
 まず、一概にトイレ誘導といってもいろいろあります。情報提供などで“トイレ誘導”と書いてあっても、幅が広すぎて“なんでトイレ誘導なのか?”“どう誘導していいか?”分かりません。それに事業所・施設ごとにトイレ誘導という概念が違うのですから、“トイレ誘導”だけ書いてあっても伝わりません。その概念の違いがご利用者様を困らせていることもあるということを、私達介護者は分からなくてはいけませんよ!
 次に、私が考えるトイレ誘導として、トイレの場所が分からない為のトイレ誘導、動作ができない為のトイレ誘導、トイレのことをトイレと言えない方の為のトイレ誘導・・・などがあります。まあまだ他にもありますが今回は代表3つということで。
 前者2つはすぐ解決できますよね?だって原因がはっきりしていますから。
しかし、3つ目は自分で訴えられないのか?尿意があるのか?も分からない。そんな方をどう排泄で関わるか?どうトイレを進めていくか?を、これから書いていきたいと思います。
 それには、個人ごとのトイレ誘導の時間設定をしなければいけません。その設定の仕方は次回書いていきたいと思います。


コラム -45- 認知症の方の排泄⑩

 今回も俗に言うトイレ拒否と言われることについて書きます。
何回も書いたかと思いますが、トイレ拒否の第一要因・・・それは出ないのに誘われるから・・・。
介護者の都合でトイレにお連れする時間を決めているから!ではないですか?
トイレ拒否への対応だけの問題でなく、トイレ誘導そのものの考え方にもなると思いますが、トイレの時間の設定の仕方も大切だと思います。
まずは、食後や食前を中心とした声かけですよね?これは、まあセオリーかな?でも、それはまだ本人を理解していないからであって、そこからがスタートです。その時間でず~っと継続するなんてほとんどありえません。その中で、トイレの何らかのサインもあり、もちろん拒否することもあります。
その中から時間を考えていきます。その他、詳しいトイレ誘導の考え方は次回以降に書きます。(今回は拒否についてなので・・・)
 やっぱり、何をするのでも本人を理解することなんです!!
あと、本人との信頼関係を築くこと、これも大切!だって、他の人なら拒否するのに、私なら拒否しない・・・なんて、なんかうれしくないですか?


コラム -44- 認知症の方の排泄⑨

 今回も、トイレ拒否について書きたいと思います。
“トイレ拒否”と言われる方・・・、その原因と、対応を経験から書いてみたいと思います。
 まず今回は一つ、トイレに行くとの認識(というか納得かな?)が、できてないのにお連れしようとすること。もちろん、何がなんだか分からないのに、どこに行くのかも分からないのに、立たされて歩かされて・・・。誰だってイヤですよね?あと、人にトイレに行こうなんて指図されていくのもあんまりいい気分ではないですね?この件はまた次回に・・・。
 では、どう対応するか・・・。それは、ちゃんと伝えること!! 当たり前のことですね?分かってる!!って思うとは思いますけど、実際は“時間がない”とかで、ちゃんと伝わらないまま、伝えないまま、お連れしているのでないでしょうか?まずは介護者が気持ちに余裕を持つことです。余裕があれば、待てるし、伝えようと向き合える!
 次回も、“トイレ拒否”と言われることについて書きます。


コラム -43- 認知症の方の排泄⑧

 前回も書いた通り、トイレ拒否のある方の対応について書きたいと思います。
一概にトイレ拒否といっても原因はいろいろあります。まあ、その原因が何なのか?を考えることが大切なのですが・・・。そして、考えられる原因を一つ一つ試していくことです。
 まず、ご利用者様との信頼関係を築くことです。特に認知症の方へは信頼関係があるないで、全然違います!!
 次に、他人にトイレのことをされるのは・・・など、羞恥心が原因で拒否する方へは、まず“自分だったら・・・”を思い浮かべることです。介護する上では当たり前のことですが・・・。
ズボンの下げ方、見守りの仕方、他者への配慮・・・など、考えてください。皆さんが自分でトイレ行くとき、戸を閉めても、周りに人がいない方がなんか良いですよね?それほどトイレって気にすることなんですよ!そう思って考えてみたら思い当たることないですか?
 私の経験では、ズボンの下ろし方一つ違うことが原因で拒否をする方がいらっしゃいました。
おしりの部分だけ下げるか、太ももまで下げるのか、膝まで下げるのか・・・その位でも気にする方は気にします。それが拒否という形になっていました。
介護の深さをまた思い知らされた経験でした。
どこに原因が隠れているか分かりません、いろいろ考えてみてください!!

トイレ誘導は万人共通のやり方ではダメですよ!!


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